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<title>カラクリエイト</title>
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<modified>2009-12-11T01:22:19Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2009, kawachi</copyright>
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<title>trfこそ至高。</title>
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YouTube - 【TRF - ISLAND ON YOUR MIND】


trfの初期コンセプトであった「レイヴ･サウンド」がしっかり活かされた隠れた名曲。これを聞くとtrfが大好きだった中学生の頃を思い出す。メンバーひとりひとりの個性のバランスが絶妙でそれが好きだった。

あの頃の小室哲哉は本当にガチでした。もうこういう奇跡的なユニットは生まれないのかな。</summary>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://www.youtube.com/watch?v=KzqGM8VywOU">YouTube - 【TRF - ISLAND ON YOUR MIND】</a></li>
</ul>

<p>trfの初期コンセプトであった「レイヴ･サウンド」がしっかり活かされた隠れた名曲。これを聞くとtrfが大好きだった中学生の頃を思い出す。メンバーひとりひとりの個性のバランスが絶妙でそれが好きだった。</p>

<p>あの頃の小室哲哉は本当にガチでした。もうこういう奇跡的なユニットは生まれないのかな。</p>]]>

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<title>シドニー</title>
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<modified>2009-11-21T12:17:11Z</modified>
<issued>2009-11-21T11:47:26Z</issued>
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<created>2009-11-21T11:47:26Z</created>
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休暇をもらってシドニーに行ってきました。

ブルーマウンテンの絶景。ワラビーやコアラの暮らす動物園。美しいビーチ。市場で食べた新鮮な生牡蠣とサーモン。そして、旅中に出会った人たち。

たくさんの思い出ができました！</summary>
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<name>kawachi</name>


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<dc:subject>旅</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="" src="http://www.extype.com/karakuri/archives/images/SDIM0917-thumb.jpg" width="475" height="712" /></p>

<p>休暇をもらってシドニーに行ってきました。</p>

<p>ブルーマウンテンの絶景。ワラビーやコアラの暮らす動物園。美しいビーチ。市場で食べた新鮮な生牡蠣とサーモン。そして、旅中に出会った人たち。</p>

<p>たくさんの思い出ができました！</p>]]>

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<title>Beauty!★Beauty!</title>
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<modified>2009-11-04T15:47:32Z</modified>
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<created>2009-11-04T15:27:53Z</created>
<summary type="text/plain">
Beauty!★Beauty!


メイベリン ニューヨーク ブログコミュニティ「Beauty!★Beauty!」を公開しました。

参加ブログのランキング順位は、コミュニティへの参加がポイントとなっています。コミュニティ参加の条件は特定のテーマに対して綴ったブログ記事をトラックバックすること。その記事の評価によってさらにランキングが変動する仕組みを採っています。

期間限定の特集コミュニティではランキングに応じて、メイベリン ニューヨークからの参加プレゼントも。

コスメと美容を愛するビューティーブロガーの方々のご参加、お待ちしております。</summary>
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<dc:subject>仕事</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://www.powerofmaybe.jp/">Beauty!★Beauty!</a></li>
</ul>

<p>メイベリン ニューヨーク ブログコミュニティ「Beauty!★Beauty!」を公開しました。</p>

<p>参加ブログのランキング順位は、コミュニティへの参加がポイントとなっています。コミュニティ参加の条件は特定のテーマに対して綴ったブログ記事をトラックバックすること。その記事の評価によってさらにランキングが変動する仕組みを採っています。</p>

<p>期間限定の特集コミュニティではランキングに応じて、メイベリン ニューヨークからの参加プレゼントも。</p>

<p>コスメと美容を愛するビューティーブロガーの方々のご参加、お待ちしております。</p>]]>

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<title>チェンジリング</title>
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<modified>2009-11-05T16:43:10Z</modified>
<issued>2009-11-03T16:57:41Z</issued>
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<created>2009-11-03T16:57:41Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
チェンジリング


実際にアメリカで起こった事件を映画にした「チェンジリング」。邦画以外でひさしぶりに心がふるえるほどの傑作に巡り合えました。

当初ミステリーを想像していた僕は度肝を抜かれることに。悲劇だけど、過度に恐怖感を煽りたてたりせず、あくまで母親の強さを主体にした脚本と、それを見事に映画化したクリント・イーストウッド監督はすばらしい。

ドラマチックな演出で涙を頂戴する映画は数あれど、観終わった後、その余韻で自然に涙を流せる映画というのは、そうそうないものです。

&quot;シーズン&quot;ばかりが延々続くへっぽこ海外ドラマに毒される前に、これを観ることをオススメしておきます。]]></summary>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://www.changelingmovie.net/">チェンジリング</a></li>
</ul>

<p>実際にアメリカで起こった事件を映画にした「チェンジリング」。邦画以外でひさしぶりに心がふるえるほどの傑作に巡り合えました。</p>

<p>当初ミステリーを想像していた僕は度肝を抜かれることに。悲劇だけど、過度に恐怖感を煽りたてたりせず、あくまで母親の強さを主体にした脚本と、それを見事に映画化したクリント・イーストウッド監督はすばらしい。</p>

<p>ドラマチックな演出で涙を頂戴する映画は数あれど、観終わった後、その余韻で自然に涙を流せる映画というのは、そうそうないものです。</p>

<p>&quot;シーズン&quot;ばかりが延々続くへっぽこ海外ドラマに毒される前に、これを観ることをオススメしておきます。</p>]]>

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<title>星蓮船ハード</title>
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<modified>2009-10-26T16:52:07Z</modified>
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<created>2009-10-26T16:43:10Z</created>
<summary type="text/plain">

絶対にクリアしたかった星蓮船のハード。ノーマルとは比べ物にならないくらい難しかしくて途中くじけそうになった。最後のほうは、もう意地。

クリアして、やっと肩の荷が下りた。</summary>
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<name>kawachi</name>


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<dc:subject>ゲーム</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="" src="http://www.extype.com/karakuri/archives/images/seiren-thumb.jpg" width="475" height="355" /></p>

<p>絶対にクリアしたかった星蓮船のハード。ノーマルとは比べ物にならないくらい難しかしくて途中くじけそうになった。最後のほうは、もう意地。</p>

<p>クリアして、やっと肩の荷が下りた。</p>]]>

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<title>すべては海になる</title>
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<modified>2009-10-20T16:06:38Z</modified>
<issued>2009-10-20T15:31:15Z</issued>
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<created>2009-10-20T15:31:15Z</created>
<summary type="text/plain">
すべては海になる


佐藤江梨子と柳楽優弥のダブル主演。このふたりの組み合わせは嫌みがなくていい。

佐藤江梨子が好きと言うと、「いやー、ニガテーだわ…」と返されることが多いのだけど、きっとバラエティにも出てた頃の印象が残っているのだと思う。少なくとも女優として面白いとおもうんだけどな。</summary>
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<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://sea.jp.msn.com/">すべては海になる</a></li>
</ul>

<p>佐藤江梨子と柳楽優弥のダブル主演。このふたりの組み合わせは嫌みがなくていい。</p>

<p>佐藤江梨子が好きと言うと、「いやー、ニガテーだわ…」と返されることが多いのだけど、きっとバラエティにも出てた頃の印象が残っているのだと思う。少なくとも女優として面白いとおもうんだけどな。</p>]]>

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<title>I LOVE BIO</title>
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<modified>2009-10-15T15:32:17Z</modified>
<issued>2009-10-15T14:16:52Z</issued>
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<created>2009-10-15T14:16:52Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
I LOVE BIO | ダノンビオ スペシャルファンサイト &ldquo;アイ・ラブ・ビオ&rdquo;






ダノンビオのスペシャルコンテンツを公開しました。今回はフェーズ1ということで、ダノンビオファンに贈る検定ゲーム「ビオ検定」がメイン。今後のフェーズにおいてさらにコンテンツが充実していく予定です。

「ビオ検定」はルールが単純で気軽に遊べるわりに、高得点をめざそうとすると、それなりにやり込みが必要なゲームバランスとなっています。ぜひチャレンジしてみてください。

それにしても、僕がFlashコンテンツのデザインをしたのは本当に何年ぶりだろうといった感じです。今回はゲームの構想から関われて、自分が作ったパーツにしだいに軽快な動きや音がつけられていく様子を見るのが本当に楽しかった。

関わった皆さん、本当にありがとうございました。]]></summary>
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<name>kawachi</name>


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<dc:subject>仕事</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://www.danone.co.jp/ilovebio/">I LOVE BIO | ダノンビオ スペシャルファンサイト &ldquo;アイ・ラブ・ビオ&rdquo;</a></li>
</ul>

<p><img alt="" src="http://www.extype.com/karakuri/archives/images/bio_top.jpg" width="475" height="335" /></p>

<p><img alt="" src="http://www.extype.com/karakuri/archives/images/product.jpg" width="475" height="335" /></p>

<p>ダノンビオのスペシャルコンテンツを公開しました。今回はフェーズ1ということで、ダノンビオファンに贈る検定ゲーム「ビオ検定」がメイン。今後のフェーズにおいてさらにコンテンツが充実していく予定です。</p>

<p>「ビオ検定」はルールが単純で気軽に遊べるわりに、高得点をめざそうとすると、それなりにやり込みが必要なゲームバランスとなっています。ぜひチャレンジしてみてください。</p>

<p>それにしても、僕がFlashコンテンツのデザインをしたのは本当に何年ぶりだろうといった感じです。今回はゲームの構想から関われて、自分が作ったパーツにしだいに軽快な動きや音がつけられていく様子を見るのが本当に楽しかった。</p>

<p>関わった皆さん、本当にありがとうございました。</p>]]>

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<title>世界経験のデザイン</title>
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<modified>2009-10-11T08:04:07Z</modified>
<issued>2009-10-09T17:47:03Z</issued>
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<created>2009-10-09T17:47:03Z</created>
<summary type="text/plain"><![CDATA[
世界経験のデザイン＿&quot;世界&quot;に&quot;ユーザー&quot;はいない


かなり前に書かれた文章だと思うけど、グッとくるよなあ。とくに、デザインとは、インターフェイスすることであって、インターフェイスをつくることではありません。、最終的なゴールは、「ユーザ」と呼ばれる存在のいない経験の総体をデザインすることだ。それを忘れてはいけないと思うのです。のあたり。

それがあって、これは何だと思いますか？の問いかけではじまるプロジェクトの紹介がくる。

はじめてWebにふれたときって、本当に感動しましたよね。大げさでもなんでもなく、そこから本当に世界が身近に広がった感覚を持ったものね。]]></summary>
<author>
<name>kawachi</name>


</author>

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<![CDATA[<ul class="linkList">
<a href="http://www.sensorium.org/vp6/lecture/index-j.html">世界経験のデザイン＿&quot;世界&quot;に&quot;ユーザー&quot;はいない</a>
</ul>

<p>かなり前に書かれた文章だと思うけど、グッとくるよなあ。とくに、<q>デザインとは、インターフェイスすることであって、インターフェイスをつくることではありません。</q>、<q>最終的なゴールは、「ユーザ」と呼ばれる存在のいない経験の総体をデザインすることだ。それを忘れてはいけないと思うのです。</q>のあたり。</p>

<p>それがあって、<q>これは何だと思いますか？</q>の問いかけではじまるプロジェクトの紹介がくる。</p>

<p>はじめてWebにふれたときって、本当に感動しましたよね。大げさでもなんでもなく、そこから本当に世界が身近に広がった感覚を持ったものね。</p>]]>

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<title>bA</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.extype.com/karakuri/archives/2009/08/ba.html" />
<modified>2009-08-25T23:32:11Z</modified>
<issued>2009-08-25T14:41:22Z</issued>
<id>tag:www.extype.com,2009:/karakuri//1.951</id>
<created>2009-08-25T14:41:22Z</created>
<summary type="text/plain">bAの森田雄さんが今月で退職するということを知って、びっくり。

僕の中でbAの人といえば真っ先にうかぶのが福井信蔵さんと森田雄さんです。

思えば僕がWebを始めたころ、最も衝撃をうけたサイトが「とらや」であり、それが福井信蔵さんが中心となって作られたサイトで、たしかそのサイトのマークアップを担当していたのが森田雄さんではなかったかと思います。

福井信三さんのほうはもうずいぶん前にbAを退職されていると思うけれど、不思議なことに今でもbAの作るサイトにはどこか信蔵さんが築いてきたんだろうなと思われるデザインの根っこの部分が残っているような何かを感じます。

今僕はFICCというこれ以上ない環境で働けています。でも同時にbAのファンであることにも違いなく、今後もbAの作るサイトには注目していきたい。

だから森田雄さんが辞めた後も変わらず進化し続けるbAでいてほしい。

今後の躍進も期待しています。</summary>
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<dc:subject>仕事</dc:subject>
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<![CDATA[<p>bAの森田雄さんが今月で退職するということを知って、びっくり。</p>

<p>僕の中でbAの人といえば真っ先にうかぶのが福井信蔵さんと森田雄さんです。</p>

<p>思えば僕がWebを始めたころ、最も衝撃をうけたサイトが「とらや」であり、それが福井信蔵さんが中心となって作られたサイトで、たしかそのサイトのマークアップを担当していたのが森田雄さんではなかったかと思います。</p>

<p>福井信三さんのほうはもうずいぶん前にbAを退職されていると思うけれど、不思議なことに今でもbAの作るサイトにはどこか信蔵さんが築いてきたんだろうなと思われるデザインの根っこの部分が残っているような何かを感じます。</p>

<p>今僕はFICCというこれ以上ない環境で働けています。でも同時にbAのファンであることにも違いなく、今後もbAの作るサイトには注目していきたい。</p>

<p>だから森田雄さんが辞めた後も変わらず進化し続けるbAでいてほしい。</p>

<p>今後の躍進も期待しています。</p>]]>

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<title>ActionScript 3.0 エラーアーカイブス</title>
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<modified>2009-08-21T16:35:51Z</modified>
<issued>2009-08-21T16:25:39Z</issued>
<id>tag:www.extype.com,2009:/karakuri//1.948</id>
<created>2009-08-21T16:25:39Z</created>
<summary type="text/plain">
ActionScript 3.0 エラーアーカイブス -コンパイルエラー・コンパイラ警告・ランタイムエラーの解法


ロクナナの加茂君がやってくれました！誰も書かなかった、いや正直書きたくなかったであろうActionScript 3.0 エラー集！これを実現したことがまずすごい！

僕はAS書かないからよくわからないけども、わけのわからないエラー文にいつも悩まされているという方は結構多いのでは。

ぜひ手に取ってみてください。</summary>
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<name>kawachi</name>


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<dc:subject>告知</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://log.xingxx.com/2009/08/actionscript-30-3.html">ActionScript 3.0 エラーアーカイブス -コンパイルエラー・コンパイラ警告・ランタイムエラーの解法</a></li>
</ul>

<p>ロクナナの加茂君がやってくれました！誰も書かなかった、いや正直書きたくなかったであろうActionScript 3.0 エラー集！これを実現したことがまずすごい！</p>

<p>僕はAS書かないからよくわからないけども、わけのわからないエラー文にいつも悩まされているという方は結構多いのでは。</p>

<p>ぜひ手に取ってみてください。</p>]]>

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<title>こけしの鑑賞</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.extype.com/karakuri/archives/2009/07/post_185.html" />
<modified>2009-07-20T16:19:58Z</modified>
<issued>2009-07-20T16:08:12Z</issued>
<id>tag:www.extype.com,2009:/karakuri//1.942</id>
<created>2009-07-20T16:08:12Z</created>
<summary type="text/plain">
こけし - Wikipedia


こけしの鑑賞に絶対的な規則は無い。もちろん作り手（工人）の技量の問題はあるが、自分自身の感性で直感的に良し悪しを感じ取って良い。従って他人が勧める物でも、表彰などで高く評価されていようとも、自分が気に入らなければ問題外である。こけしを通じて工人の感性と直接的に向き合い、形態が美しいか表情は魅力的か、心に訴えるものがあるか、判断すれば良い。

心にグッときた。</summary>
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<name>kawachi</name>


</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
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<![CDATA[<ul class="linkList">
<li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/こけし">こけし - Wikipedia</a></li>
</ul>

<blockquote cite="http://ja.wikipedia.org/wiki/こけし" style=" margin-left: 0; padding: 15px; border: 1px solid #ccc;"><p style="margin-bottom: 0;　padding-bottom: 0;">こけしの鑑賞に絶対的な規則は無い。もちろん作り手（工人）の技量の問題はあるが、自分自身の感性で直感的に良し悪しを感じ取って良い。従って他人が勧める物でも、表彰などで高く評価されていようとも、自分が気に入らなければ問題外である。こけしを通じて工人の感性と直接的に向き合い、形態が美しいか表情は魅力的か、心に訴えるものがあるか、判断すれば良い。</p></blockquote >

<p>心にグッときた。</p>]]>

</content>
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<title>マイムマイム</title>
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<modified>2009-07-20T07:40:59Z</modified>
<issued>2009-07-20T07:08:49Z</issued>
<id>tag:www.extype.com,2009:/karakuri//1.941</id>
<created>2009-07-20T07:08:49Z</created>
<summary type="text/plain">シネフィル・イマジカで深夜放送していて何気なく観た邦画「マイムマイム」。すっごい良かった。特に公式サイトとかないようだけど、ぴあフィルムフェスティバルで準グランプリをとった自主映画だということはわかりました。


「マイム マイム」 監督：岨手由貴子


低予算でアマチュアの俳優使ってここまで良い映画撮ってる人がいる一方、大金使って有名な俳優使って「北京原人」とか「デビルマン」とか、そういう歴史的な失敗作を世に送り出す人もいる。

若くてセンスがある岨手由貴子さんのような監督が、将来商業ベースの映画を作ったときに、そんなふうになってしまいませんように。</summary>
<author>
<name>kawachi</name>


</author>
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<p>シネフィル・イマジカで深夜放送していて何気なく観た邦画「マイムマイム」。すっごい良かった。特に公式サイトとかないようだけど、ぴあフィルムフェスティバルで準グランプリをとった自主映画だということはわかりました。</p>

<ul class="linkList">
<li><a href="http://pff.jp/jp/old/award/2008.html#mimemime">「マイム マイム」 監督：岨手由貴子</a></li>
</ul>

<p>低予算でアマチュアの俳優使ってここまで良い映画撮ってる人がいる一方、大金使って有名な俳優使って「北京原人」とか「デビルマン」とか、そういう歴史的な失敗作を世に送り出す人もいる。</p>

<p>若くてセンスがある岨手由貴子さんのような監督が、将来商業ベースの映画を作ったときに、そんなふうになってしまいませんように。</p>]]>

</content>
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<title>洒</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.extype.com/karakuri/archives/2009/07/post_183.html" />
<modified>2009-07-12T15:53:46Z</modified>
<issued>2009-07-12T15:49:59Z</issued>
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<created>2009-07-12T15:49:59Z</created>
<summary type="text/plain">ええ！

「洒落」の「洒」って「酒（さけ）」じゃなかったの？

衝撃的…。


洒落の洒が酒じゃないことに今気付いた - ２ちゃんねる実況中継
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<author>
<name>kawachi</name>


</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ええ！</p>

<p>「洒落」の「洒」って「酒（さけ）」じゃなかったの？</p>

<p>衝撃的…。</p>

<ul class="linkList">
<li><a href="http://res2ch.blog76.fc2.com/blog-entry-4271.html">洒落の洒が酒じゃないことに今気付いた - ２ちゃんねる実況中継</a></li>
</ul>]]>

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<title>Sennheiser LX 90</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.extype.com/karakuri/archives/2009/07/sennheiser_lx_9.html" />
<modified>2009-07-12T13:50:24Z</modified>
<issued>2009-07-12T13:28:23Z</issued>
<id>tag:www.extype.com,2009:/karakuri//1.938</id>
<created>2009-07-12T13:28:23Z</created>
<summary type="text/plain">iPod付属のイヤーホンがボロボロになっていたので、新しいものを探しに行きました。最近はどうも耳奥にねじ込むタイプのイヤーホンが主流のようだけど、あれはどうも苦手。そこで普通にペコっとつけられる形状のSennheiser LX 90を買いました。

最初しっくり耳に収まらず15分くらい格闘。よくよく説明書きのイラストを見てみるとなんとカチューシャのようにコードを頭の上に通すということが判明…。これ通勤で使うにはちょっぴり恥ずかしいなあ。

いろいろレビューを読んでみると頭にフィットするポイントを探すのが難しいという意見が多いのですが、僕の髪の毛はタオルに垂直に刺さるレベルの超剛毛。髪が勝手にコードをホールドしてくれる感じで助かっています。</summary>
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<name>kawachi</name>


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<![CDATA[<p>iPod付属のイヤーホンがボロボロになっていたので、新しいものを探しに行きました。最近はどうも耳奥にねじ込むタイプのイヤーホンが主流のようだけど、あれはどうも苦手。そこで普通にペコっとつけられる形状のSennheiser LX 90を買いました。</p>

<p>最初しっくり耳に収まらず15分くらい格闘。よくよく説明書きのイラストを見てみるとなんとカチューシャのようにコードを頭の上に通すということが判明…。これ通勤で使うにはちょっぴり恥ずかしいなあ。</p>

<p>いろいろレビューを読んでみると頭にフィットするポイントを探すのが難しいという意見が多いのですが、僕の髪の毛はタオルに垂直に刺さるレベルの超剛毛。髪が勝手にコードをホールドしてくれる感じで助かっています。</p>]]>

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<title>RAW-Fi One</title>
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<modified>2009-07-11T22:26:47Z</modified>
<issued>2009-07-11T22:04:05Z</issued>
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RAW-Fi


三軒茶屋まで行ってきました！ゆるーい感じで楽しかった！

やんなき事情により、一番気分的に盛り上がってきた頃に会場を去らなくてはならなくなり、ちょっと残念でした。ほんとは全員のDJ姿を見たかったんだけど・・・。

その後同じ三茶に住む友人カップル宅に夜中急遽押しかけ、若干迷惑がられ、仕方ないので朝までカラオケをして、帰宅となりました。

6月のagehaといい、最近はクラブイベントに行く機会が増えてうれしい。</summary>
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<name>kawachi</name>


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<![CDATA[<p><img src="http://www.extype.com/karakuri/archives/images/w0_1024-thumb.jpg" width="475" height="296" alt="" /></p>

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<li><a href="http://www.raw-fi.com/">RAW-Fi</a></li>
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<p>三軒茶屋まで行ってきました！ゆるーい感じで楽しかった！</p>

<p>やんなき事情により、一番気分的に盛り上がってきた頃に会場を去らなくてはならなくなり、ちょっと残念でした。ほんとは全員のDJ姿を見たかったんだけど・・・。</p>

<p>その後同じ三茶に住む友人カップル宅に夜中急遽押しかけ、若干迷惑がられ、仕方ないので朝までカラオケをして、帰宅となりました。</p>

<p>6月のagehaといい、最近はクラブイベントに行く機会が増えてうれしい。</p>]]>

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