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すぐに使えるCSSデザインテクニック第4回

すぐに使えるCSSデザインテクニック第4回のサンプル

第4回のサンプルです。新しく購入したMac Bookの記念すべき最初のお仕事がこれです。奇をてらってヘッダーのあたりが変なかたちをしていますね。

記事では、こうした横並びのナビゲーションについて、そのマークアップの考え方からはじまり、テキストを使った場合と画像を使った場合の、それぞれの具体的な実装方法がまとめられています。


納豆

ご飯と味噌汁ってうまいなあって最近しみじみ思っているのですが、これに納豆が組み合わさるとさらにうまいですね。

ここ最近食べた納豆のお気に入りは、おなじみおかめ納豆の「ふっくら美人」という新商品。小粒の豆もおいしいのですが、一緒に添付されているかつおだしのタレが、これまた絶品です。

納豆が好きな方はぜひ食べてみてください。


ひじょうに素朴な夕飯

究極の素朴ご飯を写真に収めました

これ以上素朴なご飯はないのではないかと思わせるくらいに素朴なご飯。やせ細った焼き魚がその素朴さに拍車をかけています。

味噌汁は「日本海みそ」を使用。なつかしの素朴CMを発掘しました。


越後湯沢

週末から家族旅行に行っておりました。新潟の湯沢温泉です。

家族で旅行に行くのは中学の頃の箱根以来。それは日帰り旅行でしたから、今回のように宿泊もしたのはいつ以来だったでしょう。ずいぶん久しぶりなのだと思います。

越後湯沢駅には2,3年前にフジロックを見るために泊まりに来たことがありました。そのときはずいぶんと閑散とした観光地だなあ、と思った記憶があるのですが、今回は土日、まぶしいくらいの快晴ということもあってか、それなりに人が歩いており、お土産屋さんもにぎわっていました。僕はウインタースポーツはしないのですけれど、温泉の近くにはスキー場が多くありますから、きっと冬はもっと多くの人でにぎわうところなのだと思います。

ロープウェイで上った高原、アルプの里、そこに小さな沼があり、たくさんのおたまじゃくしが泳いでいました。沼におたまじゃくし、まあ当たり前といえば当たり前なのですが、都会で普通に暮らしていてはなかなか見ることのない光景です。幼い頃、母親と家の近くの水田に、おたまじゃくしをすくいに行った懐かしい思い出がよみがえってきました。

ロープウェイ乗り場からの眺めに絶句

湿生園あやめヶ池

温泉は、まあそこそこの湯加減とそこそこの入り心地でしたが、小さな旅館だったので広い湯船を独占できたのがよかったです。部屋に到着してからと、次の日の早朝の計2回癒されました。

2日目には、高原ビールを堪能。どこかの旅行会社かなにかの「とくとくクーポン」なるものがあったので、グラスビール1杯はそれぞれ無料で味わえました。もちろんそれだけでは物足りなかったので、黒と白、それから褐色のビールを追加で注文。そのままほろよい気分で湯沢を後にしました。

3つの色の高原ビール(飲みかけ)

ところで、お土産で買ってきた湯沢の「もち豚」。これをステーキにして食べたら超絶品だったので、ネットでも買えないかと検索してみたのですが、ネットで売ってるのはどれも値段がお高いですね。湯沢駅のお土産屋さんに売ってたのはそこまで高くない感じで、味も良かったのでそれが欲しいのですが。うむう。


本のレビューを頂きました

kazuさんに、拙作「速習Webテクニック スタイルシート 上級レイアウト」のレビューをいただきました。ありがとうございます。

本書の「上級」という名前についてですが、これは当初、どのレベルからみての「上級」なのか判断しにくいかも、という懸念がありました。ですが、編集者の方と相談させて頂いたうえで、(これを執筆時の頃の)類書との比較を踏まえると、やはり上級のかんむりがあったほうが良いだろうという判断に至りました。

ただ、kazuさんのレビューにもあるように、HTMLやCSSの基礎的な知識さえあれば、そう苦労なく読み進められるよう配慮していますので、初心者の方も含め、より多くの方々に読んでいただけたらと思っています。

コメント欄に僕の年齢について触れられていますが、あらたさんのおっしゃるように、今、僕は24歳、どうやら大厄(人生で最も注意が必要といわれている年)のようです。


すぐに使えるCSSデザインテクニック第3回

すぐに使えるCSSデザインテクニック第3回のサンプル

連載の第1回、第2回は続けてお花の写真でしたので、今回は建物っぽいやつをセレクトしました。DOMを使い、コンテンツの表示を切り替えるJavaScriptと、それに伴うCSSの書き方を解説しています。

このサンプルは「Web標準の日」のセッションのなかで、JavaScriptの章のサンプルとして紹介したものです。HTMLやCSSの知識を活かしつつ、次はJavaScriptを組み合わせて学んでみたいと考えている方々(僕もそうです)に、特にオススメしておきます。