February 25, 2008
復活物欲レビューの巻:MacBookAir
という事で久々の復活です。
何があったというわけじゃないんだけども、なんとなくモチベーションが低下してたってやつですな。
休み期間中もそこそこ物を買ってるので(死)、そちらのレビューなんぞ書きつつやりまっす。
というわけで今回はMacBookAirです。はい。
写真を撮るのが遅れて到着からちょっと時間経ってたりします。ええ。
箱から行きます。
※今回も写真でかいです。
箱がまた薄い。
箱の材質はiPod Touchを持ってる人はあれと同じと言えばわかると思うけども、かたーい箱。
プラスティックではないのかな?とにかく高級感のある素材を使っている。
中を開けてみるといきなり本体が。
黒い部分を引っ張ると中敷?みたいな物から外れます。
すでに剥がしているけども、iPodと同じような透明はフィルムに包まれている。
この一文がいやらしい。
本体が入っている中敷を取ると付属品が入った黒いパッケージとACアダプタが。
なんともエレガントは収納状態。
黒いパッケージ(説明書やCD等が入っている)をどけると白いパッケージが。
この中にはディスプレイケーブルが入っている模様(注:未だに開けてない)。
そして本体です。
本当に薄い。
開けた状態だと普通のA4サイズノートPCって感じ。
キーボードもフルサイズなので普通に打てる。
キーボードは最近のMacに使われているデザインで、ワイヤレスキーボードとかと同じ外観。
キータッチはストロークが浅めだけども固く、打ちやすい。
いわゆるたわみがないので非常に良い感触。
Airのロゴ。さりげないけども存在感あり。
電源ボタンはキーボードの右側にひっそりと。
素材が本体と一緒なので、かなりさりげない。
写真ひどいな・・・・w
薄さをちょっとでも伝えようとして撃沈の図。
本体の裏は本当に何もない。
排気口があるくらいで、後はネジ穴とゴム足だけという感じ。
電源アダプタを繋ぐ場所はこんな感じ。
反対側にUSB、ディスプレイ、音声出力端子のポート類。
ラッチレス構造で、本体の下面にくぼみがあって開けやすくなっている。
比較ってことでAirと初代PowerBookG4 Tiと並べてみる。
PBG4は15インチなので、やや大きい。
あんまり比較しても意味がないという話もあるが、薄さを比較。
痛々しいPBG4のひび割れはスルーで・・・・。
こんな感じでまずは開封レビューでした。
ここ2-3日使ってみた感想は久々のOSXなので色々ととまどいはあるものの、速度面はまったく不満なし。
キーボードが使いやすいので快適快適。
薄さは持ち運びの時だけでなく、使っている時も机と本体の段差が少なくなるので非常に打ちやすい。
ディスプレイはVaioTZに比べるとやや暗いが、別にDVDを見るわけでもないのでまったく心配なし。
USBがどうのとか、イーサネット端子がないとかってのはもうちょっと使ってみて感想をば。
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使い道思いついた?w
投稿者 かめっこ : February 27, 2008 11:18 AM
え、普通に自宅でのメイン機として・・・w
マルチタッチパッド便利すぎ。
投稿者 Pippo@管理人モード : February 27, 2008 12:45 PM