November 25, 2007
FF11 アルタナの神兵
いよいよ発売になったアルタナの新兵。気がつけばFF11の追加ディスクも4枚目。
今回の目玉は水晶大戦と呼ばれる現状の世界から20年前の話。
闇の王率いる獣人血盟軍と人間の諸国により結成されたアルタナ連合軍の戦いを指す。らしい。
最初は人間諸国(ウィンダス・バストゥーク・サンドリア)もバラバラに戦っていたが、現ジュノ大公国のカムラナートの提案によりアルタナ連合軍を結成、獣人軍を退ける事に成功。
今回のディスクはその水晶大戦中の世界を巡る。
いわゆるタイプスリップだが、アルタナミッションではなんでタイムスリップを?というところが解説されるのかもしれない。
過去世界への入り口(異界の口)は世界に9カ所あり、ジュノ周辺や3国周辺に分布している。
1回通ってしまえば自由に行き来でき、まずはバタリアの口へ行って過去世界向かう事になる。
過去世界のマップはほぼ現代と同様なので、現在で地図を所有していれば新エリアを覗き地図が表示される。
ところどころ戦時中という事で要塞があったりと風景はそれなりに違う。
次にジュノ周辺から3国へ向かうわけだが、ここが第一関門。
従来ジュノから3国へ行く場合は飛空挺やチョコボを使うわけだが、当然両方使えない。
しかも現代とは地形が違っており、途中で必ず新エリアを通らないとたどり着けない。
イメージはレベル30以下で3国からジュノへ向かう時を想像してもらうとわかりやすい。
生まれも育ち(?)もウィンダスのおいらはとりあえずいつもの二人(通称3ヴァカ)とウィンダスへ向かう事に。
道中は地図はあるものの、新エリアに新モンスターという事でドキドキしながら故郷のウィンダスへ。
たどり着いたウィンダスはヤグの攻撃を受けて街が破壊されていて、エリアも1エリアしか移動できず。
そんなに通ってたわけじゃないのになぜか悔しくなるのは演出のなせるわざか・・・・。
ウィンダスでは現代のウィンダスでは有名な人物やその親が現役で活躍していたりと20年前という時代を実感する出来事もチラホラ。
これからカンパニエと呼ばれる水晶大戦の戦いに参加したり、踊り子や学者になったりと色々ありそうだ。
獣人の本拠地もまだ公開されていないので、この辺も気になるところ。
ウィンダス的には光を失ったあの族長とか、盗賊のあの猫の母親とか、暴走タル院長、ウィンダス最強女タル魔道士あたりが気になるところ。
ゲームシステム的にはカンパニエが面白そう。
ビシージに似ているが、過去世界の各所で不定期に行われていて、途中参加や途中脱退も可能、戦績と経験値が入るのでうまく遊べれば経験値稼ぎにもなるかも。しかも死んでもロストなし。
新ジョブは学者のソロが激しく弱いとか、踊り子は早くも謎ジョブ感たっぷり等の情報もあるけども、まずは踊り子あたりから手を出してみるかなぁ。
学者は後衛のサポジョブとして定着する可能性もあるので、どうせ上げないと。。。。
黒のサポになるかは激しく謎だけども。
ナ/踊なんて面白そうじゃないか!
・・・・まぁやる時間をちゃんと確保するのが先決なのは相変わらずなんだけどもね。ええ。
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FF11 暁に挑戦 par2
par1の続きです。 ちょっと痛い動画になってしまいましたねw...FF11 FFXI チェリオ
http://www.ff11bloglina.com/cvfxipnc/
投稿者 End : March 15, 2008 04:06 PM