December 06, 2006
雑記という名のボヤキ。
ちょっと仕事も落ち着いた気がしないでもない今日この頃。
今日これからCLの試合があるわけで、バルサvsブレーメンという大一番もあったりする。
まぁ、ホームだしバルサが勝つだろうけど、ブレーメンも面白いサッカーしてるので勝ち上がっても面白いかなぁという感じ。
自転車通勤の方はいよいよ極寒になってきて、指ぬきグローブだけは買い換えないと指が取れるかもしれない。
最近は信号等を除けば27~30kmくらいで巡航できるようになってきたので、なんとか汗もかかないで息も切れないで30km巡航を目指したいところ。
ちょっと調べたところ、個人的に通勤帰り道の心臓破りの坂と呼んでいる16号の坂は相鉄戦の西谷駅付近から鶴ヶ峰の交差点までの間で、600メートル程断続的に登っている坂だという事が発覚。
西谷駅前の信号のところから右にカーブして下るんだけども、そこの先から鶴ヶ峰の交差点の手前までが断続的に登っている。ここがきつい。
一気に登っていれば気合いを入れて登れば良いんだけども、途中に3個程信号があり、止まるとゼロからのスタートになる。
ちなみにここを下る事になる行きはほとんど漕いでなくても40キロ近くまで出るような坂。
ここが現時点ではPCなんか背負ってたりすると相当きつい。
西谷駅から坂を下ってそのまま坂に突入できれば問題ないが、どうしても手前の信号(下白根)で止まってしまうので、そこからダンシングしてでも加速しておかないと厳しい。
当然車道は車が走ってるので、それにも注意しつつ必死に登る。
誰にも頼まれてはいないがマスターベーションついでに図解しておこう。
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例によって例のごとくクリックで拡大するので凝視していただきたい。
一度汗だくになってでもがんばってみようと思い必死に登ってみたが、相当頑張っても27-8キロ平均くらいで登るのが限界で、坂の頂上である鶴ヶ峰の1個手前の信号(白根)のところでは息切れして20キロくらいに落ちてしまう。
この坂を攻略するのが当面の目標だ。
なんで通勤で坂と戦わなきゃいけないのかという話もあるが、そんな事は問題ではない。
なんでかと聞かれれば、そこに坂があるから(ry
そんな毎日。
12月は自転車部の活動がどうやら出来無そうなので、今週末あたりどっか走りに行きます。
Wiiやり過ぎで腰が痛い人はさっさと治しましょう。
スペシャライズドのクロスバイクの人はもうちょっと乗りましょう。
そうじゃないと箱根の山は越えられないぜ!
楽しく走るのが一番だけども、あんまりエンジンが弱いとコースの選択肢が狭まって楽しくないぜ!
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>もうちょっと乗りましょう。
うーん!猛省します!!
投稿者 kawachi : December 7, 2006 03:26 PM